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事務局便り(9月)

新秋9月は上期IPO・内部統制実務士試験等の採点考課から始まります。第32-17回IPO・内部統制実務士試験においても、優秀な成績で多数の方が合格されることを祈念しています。このたびの採点結果で61名以上の合格者・資格者が出れば、累計1,000名に到達するわけです。2021年度から実施した資格制度で、日本の上場会社数が3,400社の状況から、その3分の1の員数を目標として参りました。今後はさらに資格制度の定着を目指したい考えです。

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事務局便り(6月)

2024年度上期試験から標準IPO・内部統制実務士試験の作問を担当いただく試験委員が交替になりました。出題の基礎となる公式テキスト・合格(資格認定)基準は変わりませんので、出題方針も概ね変更はありません。ただし試験問題の解答要領、難易度、採点傾向には変化があると思います。受験者の学習準備は、これまでと同様に公式テキストや各種講習・研修での講義などの理解を心掛けてくだされば十分です。

事務局便り(5月)

2024年度の2024/5/11開催総会で、前期決算、新年度予算、定款改訂、各委員会人事を決定した。中期経営計画も前倒し達成しているので、今期も計画通り着実に事業を推進して参ります。なお、今後は、賛助会員<IPO・内部統制実務士>の方の正会員<経営アナリスト・経営調査士>昇格を支援して参ります。また下期の公開講座<全経JMCA実務研修>などでは会員外の受講者も積極的に募集して参りたい。

事務局便り(4月)

2024年度を迎え、前期末の決算と監査、確定申告の準備、新年度の予算を決定した。グループ2社の4月時点での月次締めも終わり、連結決算もほぼ確定した。純資産の純増は継続したが、消費税納税負担を考慮すると微妙なところでしょうか? さっそく4/10(水)から全経JMCA実務研修上期講座がスタートし、2024年度上期のIPO・内部統制実務士試験受付、研修ゼミも同様に始まっています。新年度は春先から忙しくな

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