事務局便り(6月)2022年6月27日読了時間: 1分 2022年度上期試験の受験者&受講者募集は、ほぼ前年並み(昨年まで最多更新)で推移しています。ただし申込み受付時に勤務先名・住所表記等の不備が目立ち、今後は不正確なものは受付しない方針です。弊会の資格試験は合格後に弊会の賛助会員になっていただく運用です。不備・不正確な申し込みは、会員規則上も問題であり、御理解ください。
事務局便り(5月)私事で恐縮ながら、3月から成人(生活習慣)病の悪化が進行しました。老年病までには至らず、現在は業務が継続できています。勿論、根本治療は困難ながら、円滑な業務運営を全うして事業継承を図りたい考えです。企業も人も老化は避けることができないので、刷新再生の試みは不可欠です。 それでは、今後とも、よろしくお願いします。
事務局便り(4月)2026年度<令和8年度>を迎えました。会員・資格者様、御支援団体様の益々の御発展を祈念申し上げます。さて今更ですが、国際情勢、国内景況感には、多々、経営リスクが顕在化しており、難解な舵取りが求められます。 いよいよ2027年4月には創立70周年を迎えますので、何とか頑張って笑顔で次年度を迎えましょう。それでは新年度もよろしくお願いします。
事務局便り(3月)金融庁Webサイトに2026年2月26日公表の東証コーポレートガバナンス・コード2026年版が掲載されました。なるほどコンパクトに整理されたもので、上場企業の意思表示も行いやすいのではないでしょうか?当然ながら2015年以来の公開企業経営ポリシーは変わっていませんので、多分、戸惑うようなエクスプレイン事項はないでしょう。ただし、東証グロース100億円と同様、新興企業が対応すべきハードルには相応のレ
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