top of page

事務局便り(11月)

  • 2022年11月2日
  • 読了時間: 1分

錦秋の夜長を迎え、朝晩は、だいぶ冷え込んで参りました。2022年度は、概ね、3月までの予算を達成したので、中経の前倒しで2023年度の目標に取り組んで参ります。

 それにしても、地政学リスクと金融不安もあって、円安・物価高が一層顕著になって来ました。もう一度リスク管理を見直し新年を迎えましょう。

関連記事

すべて表示
事務局便り(6月)

日経平均が先月末で65,000円を突破し更に上昇ペースが加速しています。もはや金融のプロも予想困難な市況推移です。現下のインフレ・高金利・円安の端緒が見えてきた頃から、一般投資家層が予測困難な相当に偏った銘柄に集中した長期的な株高を予測した長期投資家がおられました。その分析の根底原因は説明するまでもなく、偏向的な投機的なマネーによるものでしょうか。それでは、今後とも、よろしくお願いします。

 
 
 
事務局便り(5月)

私事で恐縮ながら、3月から成人(生活習慣)病の悪化が進行しました。老年病までには至らず、現在は業務が継続できています。勿論、根本治療は困難ながら、円滑な業務運営を全うして事業継承を図りたい考えです。企業も人も老化は避けることができないので、刷新再生の試みは不可欠です。  それでは、今後とも、よろしくお願いします。

 
 
 
事務局便り(4月)

2026年度<令和8年度>を迎えました。会員・資格者様、御支援団体様の益々の御発展を祈念申し上げます。さて今更ですが、国際情勢、国内景況感には、多々、経営リスクが顕在化しており、難解な舵取りが求められます。  いよいよ2027年4月には創立70周年を迎えますので、何とか頑張って笑顔で次年度を迎えましょう。それでは新年度もよろしくお願いします。

 
 
 

コメント


bottom of page