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事務局便り(11月)

錦秋の夜長を迎え、朝晩は、だいぶ冷え込んで参りました。2022年度は、概ね、3月までの予算を達成したので、中経の前倒しで2023年度の目標に取り組んで参ります。

 それにしても、地政学リスクと金融不安もあって、円安・物価高が一層顕著になって来ました。もう一度リスク管理を見直し新年を迎えましょう。

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事務局便り(1月)

2026年(令和8年)を迎えました。昨年も幾多の環境変化意に対応し、多事、何とか業務を熟して増収・増員<受験者等増(最多更新)>を実現して参りました。今年もAI・DX活用、Web配信対応の難問を初め、教育カリキュラム改訂の難題にも取り組む必要があります。また年明け早々から、下期「第37回IPO・内部統制実務士」試験シーズンを迎えますので、計画(予定)どおり開講したいと思います。出来ますれば2026

 
 
 
事務局便り(11月~12月)

2025年もあと僅かになりました。今年は猛暑・悪天候・熊出没まで、自然災害リスクに危惧された感があります。協会事業としては計画どおり事業執行ができましたが、今後は外部リスクへの備え(BCP)も、ますます重要になると考えます。  年が明けますと、下期「第37回IPO・内部統制実務士」試験シーズンを迎えます。無事に新規の受験者・資格者を迎えたいと思います。2026年が良い年になるよう祈念し、本年の皆様

 
 
 
事務局便り(10月)

石破総理(自民党総裁)が退陣された。党内の亀裂を避けるため熟慮の決断とのことである。同世代の宰相として期待していたが、党勢凋落傾向の不運の中、悲運であったが不人気短命政権であった。結果論ではあるが、わが国が進むべき政治経済ビジョン<特に企業経営の在り方>を明確に示し、特に企...

 
 
 

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