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事務局便り(1月)

  • 2023年12月28日
  • 読了時間: 1分

 2024年を迎え新たな心待ちで業務にあたりたいと思います。さて、新年早々、新刊・改訂刊にて、弊会監修書籍が3冊刊行になります。市販書籍は多くの読者の評価をいただける機会ではありますが、我が子を世間に送り出すような緊張感もあります。実は来年以降も、東証コーポレートガバナンス・コードの再改訂などが、時期未定ですが、見込まれますので、更に改訂刊行の緊張感を味わうことでしょう。今後ともご協力をよろしくお願いいたします。

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全経JMCA研修実務2026年下期開講予定

標記について、10月21日(水)運用基礎講座、11月18日(水)構築基礎講座を開講します。募集開始予定は8月末頃からを予定いたします。

 
 
 
第48回資格更新講習会の受付終了と次回予定

来る2026年6月27日(土)開講の第48回資格更新講習会の受付は、2026年6月12日(金)15時で終了しました。受講料最終納期限は、2026年6月16(火)15時です。  なお、次回、第49回資格更新講習会<2026/11/7(土)実施、この回からアーカイブ配信併用開講>の受講者募集は、2026年7月から受付<Web掲載>します。

 
 
 
事務局便り(6月)

日経平均が先月末で65,000円を突破し更に上昇ペースが加速しています。もはや金融のプロも予想困難な市況推移です。現下のインフレ・高金利・円安の端緒が見えてきた頃から、一般投資家層が予測困難な相当に偏った銘柄に集中した長期的な株高を予測した長期投資家がおられました。その分析の根底原因は説明するまでもなく、偏向的な投機的なマネーによるものでしょうか。それでは、今後とも、よろしくお願いします。

 
 
 

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