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事務局便り(12月)

  • 2022年11月29日
  • 読了時間: 1分

2022年・令和4年の主要成果は、IPO内部統制実務士試験の受験者累計が1,400名、資格者累計が850名を超えたことでしょうか。近年は、毎年100名以上の試験合格者=資格者会員が増加しています。

 2023年の事務管理体制の予定ですが、クレカ決済、定款改訂、役員改選を年末までに対応して新年を迎えたい考えです。これらは、当面の諸課題であるWeb・DX体制、電子申告、電子証憑、インボイス対応ほか業務と管理体制の刷新につながる事項です。

 来年もよろしくお願いいたします。

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事務局便り(8月)

2026年度上期:第38-20回IPO・内部統制実務士試験の受験者募集が7月で終了しました。お陰様で例年同様規模:約200名の受験者様に8/23(日)本試験に挑戦いただく。なお合否発表は概ね9月の初旬を期待しています。

 
 
 
事務局便り(7月)

早くも今期「第一四半期」を迎えた。現状の業績は前年並みですが、今期は会報「夏季号」掲載のとおり、テキスト改訂4版-7版の発刊を控え多忙な季節を迎えました。なお、この時期は今年度2回目(第49回)資格更新講習会の募集開始となります。良き実りの秋を迎えましょう。 https://www.keieichosa.gr.jp/training-session

 
 
 
事務局便り(6月)

日経平均が先月末で65,000円を突破し更に上昇ペースが加速しています。もはや金融のプロも予想困難な市況推移です。現下のインフレ・高金利・円安の端緒が見えてきた頃から、一般投資家層が予測困難な相当に偏った銘柄に集中した長期的な株高を予測した長期投資家がおられました。その分析の根底原因は説明するまでもなく、偏向的な投機的なマネーによるものでしょうか。それでは、今後とも、よろしくお願いします。

 
 
 

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