事務局便り(11月)2022年11月2日読了時間: 1分錦秋の夜長を迎え、朝晩は、だいぶ冷え込んで参りました。2022年度は、概ね、3月までの予算を達成したので、中経の前倒しで2023年度の目標に取り組んで参ります。 それにしても、地政学リスクと金融不安もあって、円安・物価高が一層顕著になって来ました。もう一度リスク管理を見直し新年を迎えましょう。
事務局便り(5月)私事で恐縮ながら、3月から成人(生活習慣)病の悪化が進行しました。老年病までには至らず、現在は業務が継続できています。勿論、根本治療は困難ながら、円滑な業務運営を全うして事業継承を図りたい考えです。企業も人も老化は避けることができないので、刷新再生の試みは不可欠です。 それでは、今後とも、よろしくお願いします。
事務局便り(4月)2026年度<令和8年度>を迎えました。会員・資格者様、御支援団体様の益々の御発展を祈念申し上げます。さて今更ですが、国際情勢、国内景況感には、多々、経営リスクが顕在化しており、難解な舵取りが求められます。 いよいよ2027年4月には創立70周年を迎えますので、何とか頑張って笑顔で次年度を迎えましょう。それでは新年度もよろしくお願いします。
事務局便り(3月)金融庁Webサイトに2026年2月26日公表の東証コーポレートガバナンス・コード2026年版が掲載されました。なるほどコンパクトに整理されたもので、上場企業の意思表示も行いやすいのではないでしょうか?当然ながら2015年以来の公開企業経営ポリシーは変わっていませんので、多分、戸惑うようなエクスプレイン事項はないでしょう。ただし、東証グロース100億円と同様、新興企業が対応すべきハードルには相応のレ
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