事務局便り(11月)2022年11月2日読了時間: 1分錦秋の夜長を迎え、朝晩は、だいぶ冷え込んで参りました。2022年度は、概ね、3月までの予算を達成したので、中経の前倒しで2023年度の目標に取り組んで参ります。 それにしても、地政学リスクと金融不安もあって、円安・物価高が一層顕著になって来ました。もう一度リスク管理を見直し新年を迎えましょう。
事務局便り(2月)2026年(令和8年)は下期「第37回IPO・内部統制実務士」試験シーズンでスタートし瞬く間に1カ月が過ぎました。例年期末は弊会も最繁忙月で、幾多のイベントが集中するほか、会員各位にとっても2~3月は年度更新の重要月になります。本年度も概ね期初の目標は達成見込みなので、経営上の悩み・業績プレッシャーは無いものの、多忙な業務対応・日程消化が、毎年、気になるところです。
事務局便り(1月)2026年(令和8年)を迎えました。昨年も幾多の環境変化意に対応し、多事、何とか業務を熟して増収・増員<受験者等増(最多更新)>を実現して参りました。今年もAI・DX活用、Web配信対応の難問を初め、教育カリキュラム改訂の難題にも取り組む必要があります。また年明け早々から、下期「第37回IPO・内部統制実務士」試験シーズンを迎えますので、計画(予定)どおり開講したいと思います。出来ますれば2026
事務局便り(11月~12月)2025年もあと僅かになりました。今年は猛暑・悪天候・熊出没まで、自然災害リスクに危惧された感があります。協会事業としては計画どおり事業執行ができましたが、今後は外部リスクへの備え(BCP)も、ますます重要になると考えます。 年が明けますと、下期「第37回IPO・内部統制実務士」試験シーズンを迎えます。無事に新規の受験者・資格者を迎えたいと思います。2026年が良い年になるよう祈念し、本年の皆様
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