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事務局便り(11月)

  • 2022年11月2日
  • 読了時間: 1分

錦秋の夜長を迎え、朝晩は、だいぶ冷え込んで参りました。2022年度は、概ね、3月までの予算を達成したので、中経の前倒しで2023年度の目標に取り組んで参ります。

 それにしても、地政学リスクと金融不安もあって、円安・物価高が一層顕著になって来ました。もう一度リスク管理を見直し新年を迎えましょう。

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事務局便り(8月)

2026年度上期:第38-20回IPO・内部統制実務士試験の受験者募集が7月で終了しました。お陰様で例年同様規模:約200名の受験者様に8/23(日)本試験に挑戦いただく。なお合否発表は概ね9月の初旬を期待しています。

 
 
 
事務局便り(7月)

早くも今期「第一四半期」を迎えた。現状の業績は前年並みですが、今期は会報「夏季号」掲載のとおり、テキスト改訂4版-7版の発刊を控え多忙な季節を迎えました。なお、この時期は今年度2回目(第49回)資格更新講習会の募集開始となります。良き実りの秋を迎えましょう。 https://www.keieichosa.gr.jp/training-session

 
 
 
事務局便り(6月)

日経平均が先月末で65,000円を突破し更に上昇ペースが加速しています。もはや金融のプロも予想困難な市況推移です。現下のインフレ・高金利・円安の端緒が見えてきた頃から、一般投資家層が予測困難な相当に偏った銘柄に集中した長期的な株高を予測した長期投資家がおられました。その分析の根底原因は説明するまでもなく、偏向的な投機的なマネーによるものでしょうか。それでは、今後とも、よろしくお願いします。

 
 
 

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