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事務局便り(10月)

  • 2022年10月4日
  • 読了時間: 1分

会報秋号を9月初旬に刊行した。今年も残り3分の1となり、年末まで残務に追われますが、有終の美を迎えられるよう努力します。

9月中旬には、第30-16回試験の合格通知と新規資格登録64件を行いました。また9月末にはIPO・内部統制2023年版のワークブックと公式テキストの改訂を入稿しました。10月中には本年末までの年間スケジュールを貫徹したい所存です。

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事務局便り(8月)

2026年度上期:第38-20回IPO・内部統制実務士試験の受験者募集が7月で終了しました。お陰様で例年同様規模:約200名の受験者様に8/23(日)本試験に挑戦いただく。なお合否発表は概ね9月の初旬を期待しています。

 
 
 
事務局便り(7月)

早くも今期「第一四半期」を迎えた。現状の業績は前年並みですが、今期は会報「夏季号」掲載のとおり、テキスト改訂4版-7版の発刊を控え多忙な季節を迎えました。なお、この時期は今年度2回目(第49回)資格更新講習会の募集開始となります。良き実りの秋を迎えましょう。 https://www.keieichosa.gr.jp/training-session

 
 
 
事務局便り(6月)

日経平均が先月末で65,000円を突破し更に上昇ペースが加速しています。もはや金融のプロも予想困難な市況推移です。現下のインフレ・高金利・円安の端緒が見えてきた頃から、一般投資家層が予測困難な相当に偏った銘柄に集中した長期的な株高を予測した長期投資家がおられました。その分析の根底原因は説明するまでもなく、偏向的な投機的なマネーによるものでしょうか。それでは、今後とも、よろしくお願いします。

 
 
 

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