事務局便り(9月)2022年8月30日読了時間: 1分当月末で上半期が終了します。今期も業務目標の過半は前半で達成見込ですので、後半は2023年度に向けた業務構築が主体になります。私事ですが来年で入会20年になります。振り返ると平成15年から協会事業の改革に従事し、一貫して黒字・無借金・会員増の経営基調で業績向上を実現して参りましたが、いよいよ思い切った諸改革・事業展開を進めてまいりたいと考えます。
事務局便り(8月)2026年度上期:第38-20回IPO・内部統制実務士試験の受験者募集が7月で終了しました。お陰様で例年同様規模:約200名の受験者様に8/23(日)本試験に挑戦いただく。なお合否発表は概ね9月の初旬を期待しています。
事務局便り(7月)早くも今期「第一四半期」を迎えた。現状の業績は前年並みですが、今期は会報「夏季号」掲載のとおり、テキスト改訂4版-7版の発刊を控え多忙な季節を迎えました。なお、この時期は今年度2回目(第49回)資格更新講習会の募集開始となります。良き実りの秋を迎えましょう。 https://www.keieichosa.gr.jp/training-session
事務局便り(6月)日経平均が先月末で65,000円を突破し更に上昇ペースが加速しています。もはや金融のプロも予想困難な市況推移です。現下のインフレ・高金利・円安の端緒が見えてきた頃から、一般投資家層が予測困難な相当に偏った銘柄に集中した長期的な株高を予測した長期投資家がおられました。その分析の根底原因は説明するまでもなく、偏向的な投機的なマネーによるものでしょうか。それでは、今後とも、よろしくお願いします。
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