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事務局便り(5月)

  • 2022年5月13日
  • 読了時間: 1分

新年度4月が終わり通常総会を経由して2022年度の本格的な事業がスタートしました。 政界情勢ならびに国内の政経・社会情勢には厳しいものがありますが、反面、新たな事業 機会が見られることもあります。ピンチはチャンスでもあるのです。

 さて尾身名誉会長は、去る4月14日、都内の病院で御逝去されました。2009年に弊会の 名誉会長ご就任以来、天風教義を伝授いただくほか、多大な御貢献をいただきました。謹んで感謝と御礼を申し上げ、御冥福をお祈りいたします。

 積極的な心身を保持し、弊会の教育内容のブラッシュアップを継続することが、故名誉 会長への恩返しであると考えております。

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事務局便り(5月)

私事で恐縮ながら、3月から成人(生活習慣)病の悪化が進行しました。老年病までには至らず、現在は業務が継続できています。勿論、根本治療は困難ながら、円滑な業務運営を全うして事業継承を図りたい考えです。企業も人も老化は避けることができないので、刷新再生の試みは不可欠です。  それでは、今後とも、よろしくお願いします。

 
 
 
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2026年度<令和8年度>を迎えました。会員・資格者様、御支援団体様の益々の御発展を祈念申し上げます。さて今更ですが、国際情勢、国内景況感には、多々、経営リスクが顕在化しており、難解な舵取りが求められます。  いよいよ2027年4月には創立70周年を迎えますので、何とか頑張って笑顔で次年度を迎えましょう。それでは新年度もよろしくお願いします。

 
 
 
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